2016年04月05日

まとめサイトの運営者の正体は一体誰なのか?

ここにヒントが書いてあります。

でれでれ草さんのサイトから


Aまとめサイトをめぐっていくと、余命にたどり着く

まとめサイト、ブログをサーフィンしていくと、行き着くのは「余命三年時事日記」に到着する確率は高いです。

皇室問題だと、BBさまや、アリエス様、伏見様のブログに行き着きますが、関心が韓国問題に特化すると、嫌でも、いずれは余命の世界に着陸することになります。

↓↓

B余命三年時事日記の世界へようこそ。

余命の世界の一つが、女性天皇を容認し皇統が乗っ取られるという、実際に起こっている易姓革命の危険性から目をそらしスルーすること。

スルーすることで、易姓革命の実現に加担するという「似非保守」の世界です。

保守系のネット民の関心を皇室問題からそらせ、かつ、暴動を扇動する「ハードランディング」の世界にいざいないます。


オウムは反抗期を持たなかった若者が、麻原の父性を抵抗もなく受けいれ、麻原の世界観の中で生息しつづけました。そして、麻原の妄想と一体化した結果、信者がサリン事件や殺人事件をを起こしました。


一方、余命は、父性とのつながりの薄い社会で、しかも、核家族で育った世代の方々が、祖父の世代の余命から「国」を「託される」という洗礼をうけたのです。


余命ブログに書かれている韓国の所業は嘘でした

・無償援助を受けながら感謝しない。借金を踏み倒している

 ⇒実は、無償援助ではなく、利息付き借金で返済している。

・日韓戦争が勃発寸前、在日が蜂起する

韓国大使館さん「はあ???」

 在日さん「日本は安全、メシウマ、社会は豊か。韓国に帰りたくなーい。差別があっても帰らなーい」





話を余命に戻しますが、人民解放軍の下層工作員、もしくは左翼崩れの余命も、まとめサイトさんも、一貫して飼い主の中国が嫌がる安保法案を支持しているのは、「安保法案に賛同するネット民」を取り込むためだったんでしょうね。対立してつぶしてしまうのより、いったん同化させた後、方向性を変えて別方向へ連れて行ってしまう方が、たやすいでしょう。


余命も、まとめサイトさんも、やっかいな在日さんを追い出して、大和民族の国に戻りたいという保守系日本国民の願望が実現するかのように語り、信者さんの願望と理想を実現できるかのような記事を上げていきながら信用させ、信者と余命の目的を同化していきました。


信者を増やし続けてゆき、信者さんと余命が双方一体化してゆく。

次に来るのは、余命と信者さんが同化していくのを見計らって、人民解放軍が用意していたであろう安倍ちゃんや自民がらみのスキャンダルの放出でしょう。

左翼マスコミが、スキャンダルを放出したのをきっかけに、

「俺たちは裏切られた」

と一声を上げて、洗脳したネット民を、人民解放軍の世界に連れて行こうとするつもりだったのかなーと思うのです。

プロがかいた脚本があり、進行中だったのでしょうが、、、 

余命は、伏見氏のドカドカで潰れました。



posted by yamatonoibuki at 11:53| Comment(0) | 反日活動している組織、団体 | 更新情報をチェックする
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