2017年10月21日

秋葉原 安倍首相 最後の演説  日の丸だらけ

これを機に、日の丸が爆発的に売れることになるでしょう。
マスコミが、捏造放送してくれたおかげです。



【騒然】安倍晋三首相の秋葉原街頭演説、安倍親衛隊が大量の横断幕!日本国旗で安倍コール!

 

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10月21日に東京の秋葉原駅前で行なわれた安倍晋三首相の最後の街頭演説が凄まじいことになっていました。安倍首相の応援団がフル動員され、大量の横断幕や日本国旗がズラッと並べられます。

大阪の街頭演説でも見られたハートマークの「安倍首相 頑張れ」のプラカード等もあり、他の陣営と比べても異質な統一感があると言えるでしょう。

更には反安倍派や一般人も入り乱れて街頭演説が行われ、過去に例がないほどの大混雑っぷりとなりました。
*後半になるとマスコミ関係者やカメラマンを取り囲んで安倍応援団が罵声を浴びさせる場面も。


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2017年03月26日

安倍昭恵だけ守られていていいのか  【懲罰人事】安倍昭恵夫人付きの秘書、谷査恵子さん、24日付けで南米へ飛ばされる?

谷さんの無事を祈ります。

安倍昭恵は調子に乗るな!人前に出てくるな!




【懲罰人事】安倍昭恵夫人付きの秘書、谷査恵子さん、24日付けで南米へ飛ばされる?

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 森友学園をめぐる不透明な土地取引問題で23日に開かれた籠池理事長の証人喚問。ここで新たにクローズアップされたのが安倍昭恵夫人付きの秘書、谷査恵子氏。

 谷査恵子は1998年に経済産業省に入省。2013年に安倍昭恵の秘書となった。
今回籠池氏が提示したFAXでは、安倍昭恵夫人の手足となって直接やり取りに関わっています。次は谷査恵子氏を国会招致すべきなのですが、とんでもない情報が。

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 これは事実なのでしょうか。もしそうだとすると左遷にせよ国外逃亡幇助にせよ、いずれにしても安倍政権による隠蔽工作ととられても仕方がありません。日本中の目が谷査恵子に注がれている最中にこの暴挙。官邸はよほど焦っているのか、民主主義国家として越えてはいけない一線を踏み越えたような気がします。
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2015年08月15日

2014年12月01日

数字で見るアベノミクスの成果

自民党HPに書いてある事実です。
民主党の海江田がこの事実が理解できないようです。





数字で見るアベノミクスの成果


アベノミクス「三本の矢」

(1)第一の矢 「大胆な金融政策」

「2%の物価安定目標」を、2 年を念頭にできるだけ早期に達成することや、マネタリーベースを2 年間で2倍にする等の「量的・質的金融緩和」を導入しました。これらは、従来の金融政策の枠組みを大きく見直すものであり、固定化したデフレ予想を払拭し、デフレ脱却に向けた大きな一歩となりました。

(2)第二の矢 「機動的な財政政策」

「機動的な財政政策」とは、まさにメリハリのある財政政策を意味します。景気が落ち込んでいた政権発足直後には大規模な補正予算を組みましたし、消費増税後の需要減等に対応するために、平成26年前半に集中的に実施する補正予算を編成する等、きめ細やかな財政措置を取っています。
一方で、財政健全化目標をしっかりと見据え、予算を厳選、重点化することで、プライマリーバランスを着実に改善しています。

(3)第三の矢 「民間投資を喚起する成長戦略」

平成25 年6月には、企業や国民の自信を回復し、「期待」を「行動」へ変える「新たな成長戦略」である「日本再興戦略」を発表し、10月には、税制面でも成長を後押しするため、民間投資活性化のための税制措置を決定しました。
また、成長戦略実行国会と位置づけた秋の臨時国会では、産業競争力強化法、国家戦略特別区域法など数多くの法案が成立しました。このように安倍政権では、切れ目のない成長戦略を実行しています。

安倍内閣発足から1年
日本はようやく長いトンネルから脱し
明るい兆しが見えてきました。
私たち自民党は
未だこの成長を身近に感じていない方々にも
「景気がよくなった」
「日本が元気になった」と
実感していただけるよう
さらに経済政策を推し進めます。


posted by yamatonoibuki at 22:24| Comment(0) | 自民党 | 更新情報をチェックする

2014年11月30日

自民党の組織選挙スタイル 小選挙区は自民比例は公明 これで国が良くなるはずがない

小坪しんや議員が言っていること、日本全国で起きていることだと思います。これが自公協力の実態なのです。


【選挙に行こう!@】ある自民党地域支部からの声、「比例は公明党」と言わざるを得ない苦悩。


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『選挙区は自民党へ、比例は公明党にお願いします。』というフレーズを聞いたことはありませんか?
なぜこのような連呼が行われるのでしょう。

ネット上では、以下の意見が大勢を占めます。
「公明党と手を切れば、自民の票は増える。」
「減った分を補填する、もしくはそれ以上にだ。」と。

私は、上記の意見を否定する立場にはありません。
ある程度の整合性もあり、聞く価値もある意見だと思います。
しかし、安易に与するつもりもありません。

ネットの皆様にも知って頂きたい現場の声というものがあります。
今日は、現場からネットの皆様へお手紙を書かせて頂きたく思います。

↓読み進む前に、クリック支援お願いします。↓
↓FBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓

「小選挙区は自民、比例は次世代へ!」

シリーズ:「試される覚悟、踏み出す勇気」
下記、いずれも拡散希望です。
【選挙に行こう!@】ある自民党地域支部からの声、「比例は公明党」と言わざるを得ない苦悩。
【選挙に行こう!A】ある市議の日常、過酷な現場。ロビイストの苦悩
【選挙に行こう!B】漫画「試される覚悟、踏み出す勇気。」
【選挙に行こう!C】選挙事務所への紹介状・必読の選挙ノウハウ

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【選挙区は自民党へ、比例は公明党へお願いします】という“苦悩”と
【ネット世論は、選挙の現場では完全にアウェイ】であるという“現実”
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『選挙区は自民党へ、比例は公明党へお願いします』

現在、自民党の比例票について、上記のようなスローガンを掲げ やむを得ず公明党との選挙協力を行っている自民党支部が全国に多数ございます。

私は、このような形での選挙協力をせずとも、自民党単独過半数、もしくは政策で一致した政党との党友関係を願う者です。

慢性的に自民党が陥っているこの現象は、
「公明票がなければ自民の候補は勝てないのでは?」
という、中の人が陥っている一種の呪縛や、
「公明と手を切れば自民党の票が増える!」
という、外部からの感情論や空気感ではありません。

残念ながら、公明票のお陰で自民が命拾いしている前例は、事前の綿密な票読みと選挙後の分析により、数字にて、はっきりとした結果が出てきているからです。

逆に言えば、それほどに「保守の組織票」とは大きく減少しているのです。
ここで掲載するわけにはいきませんが、想像以上に多くの小選挙区の自民議席を喪失することになってしまう。

結論としては、いくらネット上での世論が「公明と手を切れ」であったとしても、『事前の票田を用意出来ない限り』選挙の現場には届きません。

では、具体的に。
このような選挙協力の必要をなくすには、どうすればよいか。
やることは簡単です。
公明票に頼らずとも、確実に票を積み上げられる組織票を用意すること。
しかもそれは、告示前に選対事務所へ預けられる形で、です。

なぜ事前に必要なのか。
選挙は、各地域支部ごとに、事前の詳細な数字で(票読み)を行います。
選対事務所は、その数字に基づいて、選挙対策を行うためです。

例えば、個人演説会の会場。
100名入る交流センター等の会場に、集まった聴衆が80名。
うち、公明動員55名・自民動員20名、無党派層5名。
これではいくら、公明と手を切れと吠えまくっても、答えははっきりとしています。
負け犬の遠吠え。

つまり「じゃあ、オマエの言うような票田を用意してこいよ」と…。
そこまで強い口調では言われないまでも、つまりはそういうことになります。
私は、先の参院選や前回の衆院選において、自民党の公明票対策について、支部へ意見を上げましたところ、その場で上位勢より、フルボッコを受けました。
多勢に無勢とはこのことです。

長い期間を経て、相当に浸食が進んでいるのだなと、思い知らされた瞬間です。
ネット上においては、けしからん!という声がすでに聞こえて来るようです。
ですが、これが現実なのです。
そこをどう切り崩していくかというエントリーになります。

この場で詳細は申し上げられませんが、上位に対しては、【他党の票田に頼ることではなく、無党派層や、次代の党員の開拓】について、少しずつではありますが、条件等を提出させていただいております。
ですがこれ以上は、微力な私では、どうしようもないんです。

保守ゆえ、自由民主党の立党の党是に惚れ込んで、私はここにいるのです。
決して政策面で折り合いのとれない、他の党のため汗を流すためではありません。
それでも目の前には現実があり、また組織としての動きというものがあります。

現実問題、選挙戦が始まってもいないのに、すでに疲労困憊。。。
厳しいです。簡潔な文章が書けずで申し訳ございません。
ネット世論は、選挙の現場では完全にアウェイです。

選挙の現実は、全国各地からのイイねの数ではなく、自分の選挙区(小選挙区)の有権者に対して、どう訴えかけるかのみの勝負になります。

【選挙区は自民党へ、比例は公明党へお願いします】。。。
どうか、このスローガンに、異議のある、心ある保守の皆様方、
どうか、どうか、最寄りの自民党候補者事務所へ、お顔を出して頂けませんでしょうか。
全国各地、どこの事務所でも結構です。

ご自分の選挙区内の事務所へ、そして、ネット保守の総意を、若い世代の世論であると、選対へ届けて頂けませんでしょうか。
本当に、本当に、お願いいたしますm(_ _)m
自分もできる限り、やります。

「テレビの画面に向かっていくら文句を言っても」、
「新聞の活字に向かっていくら血圧を上げても」、
「パソコンの液晶画面に向かっていくらタイピングしても」埒があかん。
最優先事項は、自分の選挙区内の有権者に、どう訴えるかのみ。
私はこれを、自分自身の選挙期間中の心得としています。

そして、
やることをやってはじめて、言うことを言える。
まずはやることをやる。ここでいうやることとは、選挙運動です。
その代り、言うこともしっかりと言わせてもらう。というスタンスで。

でもやはり厳しい。
だけどこれだけはいえます。
一日の中でのほんの10分間。ポスターの一枚、ハガキの一枚、ポスティングの一枚に手を貸していただけただけでも、どれほど心強いかしれません。。。
以上、ご報告とお願いという形を取らせていただきます

posted by yamatonoibuki at 07:32| Comment(0) | 自民党 | 更新情報をチェックする

2014年11月08日

衆議院を通過した重要3法案 

参議院での可決成立を待ちましょう。





*補足
「テロ資金提供処罰法改正案」
B1z93QnIIAEGZSb

「犯罪収益移転防止法改正案」
B1z93QnIIAEGZSb

「テロ資金凍結法案」
B1z93STIgAAOYdv

の対テロ関連3法案が《賛成多数》で可決された。
共産党は一部の法案に反対、社民党と市民連合は3案全てに反対。

https://twitter.com/simalis1/status/530577984416018433
posted by yamatonoibuki at 08:56| Comment(0) | 自民党 | 更新情報をチェックする

2014年11月07日

対テロ関連法案衆議院内閣委員会可決 なぜか赤旗だけが報道


対テロ関連法案可決

衆院内閣委 佐々木氏質疑、賛成


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写真

(写真)質問する佐々木憲昭議員=5日、衆院内閣委

 日本が独自にマネーロンダリング(資金洗浄)対策やテロ対策をとる犯罪収益移転防止改定案と、テロリストの国内取引や経済活動を規制するテロ資金凍結法案が5日の衆院内閣委員会で全会一致で可決されました。日本共産党の佐々木憲昭議員は「テロ対策という重大な法の目的にかんがみ、恣意(しい)的な運用がされないようにすることが大事だ」と指摘のうえ、両案に賛成しました。

 警察庁は昨年、資金洗浄対策として銀行から届け出られた「疑わしい取引」情報は約30万件、検挙に活用したのは3781件でした。

 佐々木氏は検挙以外に活用した約19万件の情報が法の目的外に使われていないかと質問。山谷えり子国家公安委員長は「法の趣旨にもとづいて行う」と答えました。提供された情報を適切に管理するルールが都道府県警にはないため、佐々木氏は共通ルールをつくるよう求めました。

 テロ資金凍結法案で、佐々木氏は「テロは生命と人権を踏みにじる憎むべき犯罪行為で、国際社会と協力して実効ある対策をとるのは当然だ」とし、テロリストの指定が恣意的にされないように慎重な運用を求めました。

 一方、自民、公明、民主など各党提案のサイバー(インターネットなど)セキュリティー基本法案が日本共産党以外の賛成で可決されました。佐々木氏は反対討論に立ち、「国民のためのサイバー空間の安心・安全から出発するのでなく、有事を想定した国家機能強化だ」と批判しました。

posted by yamatonoibuki at 15:41| Comment(0) | 自民党 | 更新情報をチェックする