2012年01月25日

GHQ焚書図書開封 第1回

58分の大作です。

http://www.youtube.com/watch?v=Ehj1rHJuWwY&feature=related

保存版です。
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2012年01月09日

日本会議の出版物

団体としての活動は今一つですが、出版物は安価でいいものがあります。

http://www.nipponkaigi.org/publication/book

『日本人の誇りと絆 東日本大震災を乗り越えて』

著者日本会議/企画
定価税込550円 (本体524円)
発売 / 発行2010年7月

千年に一度という大震災に見舞われた日本。しかし、そこで見えてきたのは長らく忘れていた日本人としての誇りと絆だった―。

東日本大震災で生まれた感動的なエピソードをまとめました。「感動した」「涙が出た」など大反響の一冊です。是非ご一読ください!

第一章 被災地に生きる雄々しき日本人の姿
第二章 名もなき英雄たちの物語
第三章 史上最大の災害派遣を敢行した自衛隊
第四章 世界から称賛され愛される国・日本

※本書の売上の一部は義援金として寄付させて頂きます。
※このブックレットは書店でのお取り扱いは致しておりません。直接、日本会議事業センター(TEL03-5428-3723/FAX03-5428-3724)までお申込み下さい。

『中国「国防動員法」- その脅威と戦略と』

著者田代 秀敏(ビジネス・ブレークスルー大学経営学部グローバル経営学科教授)
定価税込630円
発売 / 発行2011年6月

2010年施行された中国の「国防動員法」。その最大の特色のひとつは、金融を重視していることだ。この法により、香港や上海の金融も押さえることができる。もちろんその中には、日本を含む外国の金融機関や企業も含まれる。いま、なぜ、戦争動員ともいうべき法律なのか。その恐るべき内容と意味を平易に解き明かします。

日本固有の領土 尖閣を守れ!

著者日本会議事業センター/編著
定価税込630円 (本体600円)
発売 / 発行2011年2月

尖閣諸島が日本領土として正式に編入されたのは、100年以上も前のこと。一時期、島には多くの日本人が居住し、カツオ節の製造に従事するなどしていました。ところが今や周辺海域は、不法操業の台湾・中国漁船で占拠されるに近い常態です。中国は沖縄の潜在主権も主張しており、万一尖閣で譲歩すれば、次に周辺の島々、そして沖縄に侵蝕するでしょう。こうなればレアアースの禁輸どころではなく、シーレーンが脅かされることで、日本の主権は中国によって自在に操られてしまいます。今ここで中国の野心を制するために、尖閣諸島と我が国防衛体制の実態、とるべき対策について、現地の声もまじえ、分かりやすくQ&Aにまとめました。

『「従軍慰安婦」強制連行はなかった』

著者松木 國俊
定価税込630円 (本体600円)
発売 / 発行2011年1月

平成3年、「従軍慰安婦」問題が大々的に取り上げられ、戦後補償問題としてクローズアップしました。政府の調査では、軍や官憲による慰安婦の強制募集を示すものはなかったにもかかわらず、当時の河野洋平官房長官は、根拠を明らかにしないまま「強制性」を認める発言をしました。いわゆる「河野談話」です。

「日韓併合百年」菅首相談話を批判する ー日韓併合に謝罪はいらないー

著者日本会議事業センター/編著
定価税込550円 (本体524円)
発売 / 発行2010年11月

平成22年8月、菅直人首相は「日韓併合百年」に関する首相談話を発表しました。
この談話の特徴は、在サハリン韓国人支援や朝鮮半島由来の貴重な図書の引き渡しなどの具体的な措置を明言したことです。特に韓国人支援などは個人補償に道を開くものであり、いわゆる「従軍慰安婦」補償再燃のおそれがあります[地方議会で意見書採択の動き]。また、「政治的・軍事的背景の下」「国と文化を奪われ」といった村山談話ですらなかった表現がみられ、韓国側が主張する日韓併合条約無効論に根拠を与えるような伏線が盛り込まれています。日韓という二国間での謝罪談話を発表したことは、今後中国や他のアジア諸国からも、同様の謝罪談話が要求されてくることにもなりかねません。
歴史事実を踏まえた国民世論形成のために最適のQ&A集。

夫婦別姓って本当に必要なの?

著者日本の教育を考える母親の会
定価税込300円 (本体286円)
発売 / 発行2010年3月

平成22年2月19日、法務省は「選択的夫婦別姓制度」を柱とする民法改正案の概要を提示した。その後、家族をバラバラにしてしまいかねないこの法案への反対運動が、全国に広がり、国会提出は辛くも免れた。しかし、法務省や民主党内のリベラル派は決して諦めていません。選択的夫婦別姓の何が問題なのか、Q&A形式で分かりやすく解説します。(大好評のイラスト・漫画付き!)

主な内容
Q 女性の社会進出の上で夫婦同姓は障害になっているのではないですか?
Q 世界で夫婦の姓を自由に選択できるようにしている国はありますか?
Q 一部の人々に別姓を認めるだけですから、余り問題はないのではないですか?
Q 夫婦別姓制度を導入しても家族の絆に影響はないのではないですか?
Q 世界で夫婦同姓を強制しているのは日本ぐらいだと聞きましたが本当ですか?   ほか

”改訂版”外国人の参政権問題Q&A

著者百地 章 (日本大学法学部教授)
定価税込550円
発売 / 発行2010年5月

外国人参政権問題に、一石を投じた旧版『新版 外国人の参政権問題Q&A』の内容を一部改訂。
地方参政権を認める「部分的許容説」は、もともと憲法解釈上無理がある上、提唱者たちによって否定され、もはや完全に破綻している。
近年、中国人永住者が急増していることから、「在日中国人問題としての外国人参政権問題」の項目を加え、Q&A形式でわかりやすく解説。

 

これだけは知っておきたい日韓問題20のポイント

著者勝岡寛次
定価税込500円 (本体476円)
発売 / 発行2007年2月

 古代史から現代に亘る、「反日」の論理の不当性を徹底検証!
韓国の対日関係についての一方的な主張には、首を傾げざるを得ない。
お互いの歴史を尊重し、理解していくためには、まず我々日本人の側が、
事実を踏まえて反論することも必要であろう。本ブックレットは、日本人が
知っておきたい20項目を選んで、分かりやすく解説したものである。

日韓共鳴二千年史

著者名越ニ荒之助
定価税込3990円 (本体3800円)
発売 / 発行2002年5月

古代から現代まで、日韓交流の歴史を紐解く。
写真、エピソードも満載。 ※本書は『日韓2000年の真実』を改題、一部訂正加筆し復刊したものです。
(「第4部 日韓併合 それぞれの苦難」の主な内容
日韓併合を肯定した韓国人たち/吉野作造が見た初期の朝鮮統治/世界が見た「日韓併合」/三・一事件とニ・八事件/閔元植による「三・一運動」総括/大韓民族独立運動の父・安昌浩/「民族独立記念館」で讃えられる反日英雄たち/併合後の反日独立闘争/朝鮮神宮創建の教訓/台湾から見た日本の朝鮮統治/朝鮮統治の根本方針)

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2012年01月05日

在日韓国人の終焉という本

外国人参政権問題に関心ある方
ブックレビューだけでも読んでみては

在日韓国人の終焉 (文春新書)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166601687/silk-22/
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2011年12月26日

「ルーズベルト」の次に暴露すべきは共産化したGHQである(正月に読むべき本はコレ)

私は正月に読むべき本はこれだと思う。

開戦日にルーズベルトの正体の暴露本が2冊、発刊される情報がありましたが、もう1冊読んでおきたい本があります。」」GHQの正体は暴露されるべき事項です。


戦後日本を狂わせたOSS「日本計画」です。


それにしてもアメリカは実に愚かな国です。

TPPはいったい誰に踊らされてあんな条項を入れているのでしょうか?

年末のNHK紅白やお馬鹿勢揃いの正月番組よりはずっ価値があるでしょう。



http://tendensha.co.jp/

戦後日本を狂わせたOSS「日本計画」
二段階革命理論と憲法

田中英道 著



四六上製  268頁
定価:2100円

平成23年7月25日発行


ISBN978−4−88656−361−3
C0036
戦後日本を荒廃させたのはアメリカ左翼だった!アメリカ公文書館から発見されたOSSの「日本計画」により、隠れマルクス主義フランクフルト学派の日本支配構想が明らかになった。

【推薦の辞】
民主主義化の名で呼ばれ、国民の大半がそれと信じてゐた日本の戦後改革は、実は隠れ共産主義者F・D・ルーズベルトを淵源とする米国戦略情報局の、日本改造計画の実現だつた。その真相をつきとめた本書により、戦後史の根本的書換へが始まる。
東京大学名誉教授 小堀桂一郎

近年、日本の近代史を書き換える新事実が世界中で続々と公表されはじめ、古い東京裁判史観やGHQ史観を清算すべき時が来ている。本書は戦後史の根源に遡り、なぜ日本が今のような「おかしな国」になったか、その原因を大胆に探る。
京都大学教授 中西輝政

いわゆる昭和史家の昭和史はダメである。それは日本の敵が何を考え、何をやっていたか考慮しないからだ。田中英道氏はアメリカのOSS文書を解き明して昭和史の深相=真相を示してくれた。
上智大学名誉教授 渡部昇一
第一章 現代史はルーズベルトの隠れ「共産主義」からはじまった
第二章 アメリカOSSの「日本計画」
第三章 「日本国憲法」は共産革命の第一段階としてつくられた
第四章 日本国憲法は社会主義憲法である
第五章 GHQの占領政策をお膳立てした容共工作集団「OSS」
第六章 マッカーサーはOSSによって操られた
第七章 ケーディスが導いた社会主義日本
第八章 「戦争犯罪人」という烙印
第九章 東京裁判とOSS「日本計画」
第十章 世界のメディアを支配するフランクフルト学派
第十一章 二十世紀を荒廃させたユダヤ・マルクス主義
《著者履歴》
田中英道(たなか ひでみち)
評論家、文化史家、東北大学名誉教授。
昭和17年東京生。東大フランス文学科、美学・美術史学科卒業、ストラスブール大学Phd。ローマ大学、ボローニャ大学客員教授、国際教養大学前特任教授、歴史教科書をつくる会元会長。
主要著書:『ルネサンス像の転換』『光は東方より』『日本美術全史』『国民の芸術』、『聖徳太子虚構説を排す』『新しい日本史観の確立』『やまとごころとは何か』『日本と西洋の対話』他多数。

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「FREEDOM BETRAYED(裏切られた自由)」 「 ルーズベルトは狂気の男」 フーバー元大統領が批判


http://sankei.jp.msn.com/world/news/111207/amr11120722410009-n1.htm

「ルーズベルトは狂気の男」 フーバー元大統領が批判 2011.12.7 22:41 歴史問題・昭和史
  日本軍による米ハワイ・真珠湾攻撃で、黒煙を上げる米海軍の戦艦アリゾナ(ロイター)

 【ワシントン=佐々木類】ハーバート・フーバー第31代米大統領(1874〜1964年)が、日本軍が1941年12月8日、米ハワイの真珠湾を攻撃した際の大統領だったフランクリン・ルーズベルト(第32代、1882〜1945年)について、「対ドイツ参戦の口実として、日本を対米戦争に追い込む陰謀を図った『狂気の男』」と批判していたことが分かった。
 米歴史家のジョージ・ナッシュ氏が、これまで非公開だったフーバーのメモなどを基に著した「FREEDOM BETRAYED(裏切られた自由)」で明らかにした。
 真珠湾攻撃に関しては、ルーズベルトが対独戦に参戦する口実を作るため、攻撃を事前に察知しながら放置。ドイツと同盟国だった日本を対米戦に引きずり込もうとした−などとする“陰謀説”が日米の研究者の間で浮かんでは消えてきたが、米大統領経験者が“陰謀説”に言及していたことが判明したのは初めて。

 ナッシュ氏の著書によると、フーバーは第33代大統領のトルーマンの指示で戦後の日本などを視察。46年に訪日し、東京で連合国軍総司令部(GHQ)のマッカーサー元帥と会談した。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/111207/amr11120722410009-n2.htm

その際、フーバーはマッカーサーに対し、日本との戦争は「対独戦に参戦する口実を欲しがっていた『狂気の男』の願望だった」と指摘。在米日本資産の凍結など41年7月の経済制裁は「対独戦に参戦するため、日本を破滅的な戦争に引きずり込もうとしたものだ」と語ったという。

 マッカーサーも、「ルーズベルトは41年夏に日本側が模索した近衛文麿首相との日米首脳会談を行い、戦争回避の努力をすべきだった」と批判していた。
 著書ではフーバーが「米国から日本への食糧供給がなければ、ナチスの強制収容所並みかそれ以下になるだろう」とマッカーサーに食糧支援の必要性を説いていたことも詳細につづられており、フーバーの対日関与の功績に光を当てるものにもなっている。
 ナッシュ氏は「この著書が、今でも米国の英雄とされているルーズベルト大統領への歴史評価を見直すきっかけになってほしい」と話している。


日本を巧妙に対米戦争へ…「幻の禁書」邦訳で日の目




日本を巧妙に対米戦争へ…「幻の禁書」邦訳で日の目

2011.12.8 07:46
 今月25日に全訳刊行(上巻)される「ルーズベルトの責任−日米戦争はなぜ始まったか」(藤原書店、下巻は来年1月刊行)には、ルーズベルト米大統領が、巧妙な策略によって日本を対米戦争へと追い込んでいった過程が、米側公文書などによって、浮き彫りにされている。
 著者は、米政治学会会長や歴史協会会長などを務めた第一人者、チャールズ・A・ビーアド元コロンビア大教授(1874〜1948年)。順次解禁された米側の外交公文書や連邦議会議事録など膨大な資料を詳細に調査・分析し、1948年4月に米国内で発刊されたものの、政府側の圧力などによって激しい不買運動が起き、事実上の禁書扱いとなってしまった「幻の名著」だ。いわゆる「ルーズベルト陰謀説」が終戦直後に、米側公文書などによって裏づけられていた意味は大きい。
 48年当時の日本は占領下にあり、刊行するすべもなかったが、今回、同書店が5年がかりで発刊にこぎつけた。藤原良雄社長は、「米国を代表する歴史家であるビーアドにとって、国民を欺く(ルーズベルト大統領の)行為は憲法違反という思いが強かったようだ」と話している。(喜多由浩)

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2011年10月25日

英霊にこたえる会の「靖国」カレンダー

デザインがよく、なかなかの出来ばえだと思います。
一口500円だそうです。

詳細は以下のサイトにて。

http://eireinikotaerukai.com/goods/calendar.html

靖国カレンダー」は、この尊い英霊の真心に思いをいたし、私たち国民の一人ひとりが感謝の誠を捧げる輪を広げる国民運動の一環として、昭和51年以来刊行しております。
 戦後も60年余りが経過し、次代を担う青少年の皆様にも、英霊とは何であるのか。靖国神社とは何であるのか。また、わが国が明治維新以来、直面した戦争・事変の正しい歴史を伝える教材になるよう企画しております。
靖国カレンダー」は、本会の運動にご賛同いただき、維持会費を納められた方に贈呈いたしております。ぜひ、ご家庭に「靖国カレンダー」を掲げて、ご活用いただきたいと思います。

 なお、この維持会費の中から、毎年靖国神社へ奉納させていただいております。

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2011年09月08日

マスコミは、もはや政治を語れない 徹底検証:「民主党政権」で勃興する「ネット論壇」 (現代プレミアブック)

佐々木 俊尚氏著作の

マスコミは、もはや政治を語れない 徹底検証:「民主党政権」で勃興する「ネット論壇」 (現代プレミアブック)という本に、
外国人参政権への抗議デモのことを書いているのを見つけたので紹介します。

マスコミは報道しなくても本の中で取り扱ってくれる方もいるのです。

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%81%AF%E3%80%81%E3%82%82%E3%81%AF%E3%82%84%E6%94%BF%E6%B2%BB%E3%82%92%E8%AA%9E%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84-%E5%BE%B9%E5%BA%95%E6%A4%9C%E8%A8%BC-%E3%80%8C%E6%B0%91%E4%B8%BB%E5%85%9A%E6%94%BF%E6%A8%A9%E3%80%8D%E3%81%A7%E5%8B%83%E8%88%88%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%8C%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E8%AB%96%E5%A3%87%E3%80%8D-%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF-%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8/dp/406295057X/ref=pd_sim_b_23

内容紹介

新聞、テレビからブログ、twitterへ――
『2011年 新聞・テレビ消滅』の著者・佐々木俊尚が明かす「メディアの興亡」最前
線!

総選挙分析、八ッ場ダム、記者クラブ開放、亀井徳政令、そして小沢一郎の政治資金
問題――。新政権報道で、浅はかな論考しか流せないマスコミに対し、ロジカルでリ
アルな議論を展開するネットメディア。今後、報道や言論の役割を担うのは、新聞や
テレビではなくブログやtwitterだ!!

【目次】
はじめに
第一章 政権交代が起きた深層
第二章 民意は民主党を選んだのか
第三章 記者クラブ開放をめぐる攻防
第四章 マスコミが決して語らない論点――八ッ場ダム、脱官僚、亀井徳政令――
第五章 先鋭化するネット右翼―外国人参政権への抗議デモ――
第六章 電子民主主義の未来
終章 「小沢vs.検察」報道にみるマスコミの限界

【著者メッセージ】
「政権交代が大きなきっかけとなって、古い社会体制(アンシャンレジーム)とともに最強権力だったマスコミはついに崩壊し始めています。
毎日垂れ流されるひどい報道、くだらない番組、的外れな批判。これらは実のところマスコミの断末魔以外の何ものでもありません。
そして一方で真っ当なメディアとして台頭してきたブログやツイッター。
こんなメディア大転換を目の前で見ることができるなんて、なんというスリリングな体験でしょうか」
posted by yamatonoibuki at 20:43| Comment(0) | 書籍・各種情報等 | 更新情報をチェックする