2020年03月27日

中共に支配されたマスコミは、これを失言だとして報道できるのか?

麻生政権時代、失言でないものまで失言だとして報道したため、マスコミは以降、麻生発言を失言扱いできなくなったのではないか。

麻生太郎、国会答弁で WHOは「中国保健機関」
https://hosyusokuhou.jp/archives/48874735.html
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2019年04月15日

メディア(権力)は必ず嘘をつく。不都合な事実は隠す。

マスコミはフェイクニュース発信源であるケースが多い。




雨雲
@N74580626

毎日新聞編集委員
「権力は必ず嘘をつく。それを暴くのが記者の仕事」

メディア(権力)は必ず嘘をつく。不都合な事実は隠す。

それを見て見ぬふりをして、叩きやすいものだけを叩くのが記者の仕事。じゃない?

https://twitter.com/N74580626/status/1117242523091529729
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2019年04月03日

フェイクニュースの手口

記者倶楽部がフェイクニュースの温床というか母体組織ということ。



https://ttensan.exblog.jp/27535824/


日本のマスゴミが
記者クラブ談合によって
どこかの社がフェイクニュースを始めたら
すぐさま別の社がそれを事実ということにした
さらなるフェイクニュースを重ねる事で
大元の記事の信憑性をチェックされづらくしつつ
自分達の嘘を事実ということにさせていこうというやり方が
今回実にわかりやすい例として残ったと思います。




https://ttensan.exblog.jp/27535824/

フェイクニュースの朝日新聞が仕掛け
裏取りをする隙を与えずに記者クラブ談合で
元のフェイクニュースを事実ということにした
新たな記事を重ねる事で嘘を嘘で事実化させていく。

これが長年嘘を国民に刷り込み続けて来たマスゴミの手口です。

別に朝日新聞じゃなくても、時には持ち回りで仕掛けてるのか?
と思わせるほど各社が順番に仕掛け役を請け負っていく事があります。

これが特に露骨だったのが麻生政権のときの
マスゴミのフェイクニュースでした。

あのときは産経新聞もあからさまなフェイクニュースで仕掛ける
ということを平然とやっていました。

その後の民主党政権でも、
民主党政権を守る為に自民党内に不和を作り出そうと
各社が順番にデマを仕掛けていました。

わざわざ一次ソースをきちんと調べなければならないのが
日本のマスゴミの現状です。

国民を騙す事が最優先になっているので
いちいち一次ソースを調べなければならないのですから
こんな連中が
「我々が国民の知る権利を代表してやってるんだぞ!」
などといって菅官房長官などに文句を付けているのですから
石をぶつけてやりたい気分です。
posted by yamatonoibuki at 14:20| Comment(0) | マスコミ全般 | 更新情報をチェックする

2018年09月17日

政府広報  押し紙訴訟

重要書類です。
押し紙は新聞業界の闇。


https://samurai20.jp/2018/09/oshigami-15/

3 政府広報が読者に届かない部数の実態把握
(1)「実態がわからない」という訴訟の実態
 数々の押し紙訴訟の経緯とその判決を読み解いていくと、実際に政府広報が読者の目に触れる実売部数が不明で、被告となる新聞社側も正確には把握していない可能性が高いことが分かる。なぜなら、被告側の主張としては実売数が不明であることを挙げている場合もあり、その理由として原告(代理店)が虚偽報告をしているという論法が度々出てくるからである。このような論法が通るのであれば、では一体何を算定基礎として新聞業界を含む広告代理店は政府広報を国(行政)に申請しているのか、と問いたくなる。
 訴訟単体を見れば、それはそれでいいのだろうが、予算に責任を負う政治家としてはそうはいかない。政府広報を請求し受け取る立場の新聞社が、実売数を把握していないという主張は、実際に読者の目に触れる部数を新聞業界が把握していないということを意味する。押し紙訴訟は新聞社・販売店で争われる場合が常だが、その両者の議論が「業界として数字が不明」という状況は異常だ。予算執行を監視することは議会の責務であり、この主張を私たちは黙過することはできない。算定基礎が不明の多額の予算など、どうやって議会を通せばいいのか、途方に暮れる。

(2)岐阜地裁判決(H14.1.31)・名古屋最高裁判決(H15.1.24)
 岐阜地裁判決とこれに続く名古屋高裁判決は押し紙訴訟としてはいずれも負け判決だが、押し紙の存在は認定している。つまり読者の目に触れない、広報能力なき部数が存在している証左であると感じた。
 例えば、名古屋高裁判決5頁(3)で「被控訴人が本件販売店に送付した朝刊の部数につき、次のとおりの変動がみられる。すなわち、平成6年月、1370部から1440部に増加し、これは平成7年10月まで続き、同年11月、1440部から1490部に増加し、これは平成9年10月まで続き、同年11月、1490部から1580部に増加し、これは平成10年10月まで続き、同年11月、1580部から1590部に増加し、これは平成11年4月まで続いた。(甲3ないし60「各枝番を含む」及び弁論の全趣旨)」「これらの、送付部数の増加は、1、2年毎の11月に10部から90部に及んでおり、予備紙等の調整とは考え難く、また、上記のとおり某Aから積極的に注文がなされたものとは認められない。」「したがって、これら送付部数の増加は、一応上記「押し紙」であると解される」。
 そこに強制性があったか否かが押し紙と残紙の差異かと思うが、それは新聞社・販売店間の新聞業界内の話であって、実態として配られていない紙があるか否かが政治分野における問題だ。

(3)福岡高裁判決(H19.6.19)
 判決7頁の第3当裁判所の判断第1項(3)で「平成13年6月当時、Y会社に対しては、定数1660部、実売数1651部と報告していたが、実際には26区に132世帯の架空読者を計上していたので、実際の配達部数は1519部を超えないことになる」としており、残紙の存在を認めている。
 裁判所は、次のように判示して実質的に押し紙の存在を認定している。押し紙であるか否かのみならず、その行為が広告料計算の基礎としている態度を指摘し、自らの利益優先の態度という言葉まで踏み込んでいる点を重視したい。「新聞販売店が虚偽報告をする背景には、ひたすら増紙を求め、減紙を極端に嫌うY会社の方針があり、それはY会社の体質にさえなっているといっても過言ではない程である」「このように、一方で定数と実売数が異なることを知りながら、あえて定数と実売数を一致させることをせず、定数だけをG協会に報告して広告料計算の基礎としているという態度が見られるのであり、これは、自らの利益のためには定数と実売数の齟齬をある程度容認するかのような姿勢であると評されても仕方のないところである。そうであれば、X1 の虚偽報告を一方的に厳しく非難することは、上記のような自らの利益優先の態度と比較して身勝手のそしりを免れないものというべきである」。
 尤も、この裁判は残紙を新聞社に報告しなかったことを理由に、販売店契約が打ち切られそうになったという性格のため、新聞社側は架空読者の存在は知らなかったと主張してもロジックとしては成立する。しかし、それは私たちには関係ない。
 予算執行に対し議会が有する行政監視権が適切に行使されているかを論じるにあたっては、それが新聞社側の責任であれ、販売店側の意向であれ、関係ないためだ。読者の目に触れない部数が含まれていたことは新聞社側の主張からも明らかであり、その部数にも税を投じた政府広報が印刷されている事実に変化はないのだ。
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2017年12月27日

メデイアの方向性は大丈夫か

非常に参考になる話です。


メディアの方向性は大丈夫か

テーマ:ブログ

朝日新聞が小川榮太郎氏と飛鳥新社を訴えたが、大新聞がここまでしなくてはならないというのは相当追い込まれているのではないか。


今年は、一部新聞を中心にバイアスのかかった報道がなされ、結局事実ではないと証明された事例があった。

やるべき事実の検証を行わず、一人の証言のみを拠りどころにした記事などである。


“安倍政権を追いこむ”など、まず追及することや疑惑を作ることありきで、ほとんど関係ない事実を無理やりつなぎ合わせたり社説などでバイアスをつけたりする手法は極めて危険である。


もし疑惑があるのなら、あくまで事実の積み上げによって追及すべきである。


過去、満州事変において若槻内閣の事態不拡大方針を、東京朝日新聞など新聞各社はこぞって弱腰であると批判し世論を作っていった。


この時は軍事状況についての報道規制もあったが、やみくもに新聞各紙は関東軍などの行動を支持して若槻内閣の批判を続け事態拡大をあおった。


当時の満州での治安状況の悪化阻止や満州族の独立などの視点はもちろん重要であり私も必要性を感じるが、満州事変においての新聞各社は丹念な検証からの必要性というよりも、まず突き進んだ関東軍などの行動を支持するという結論ありきの論調であった。


まず結論ありきの論調は危険である。

こうした過去に新聞社は学んでないのだろうか。

一部新聞は戦前の批判を良くするが、自分たちの過去は学んでないのだろうか。


私は今年を「メディアが死んだ年元年」と名付けているが、メディア各社におかれては今年の報道のあり方をしっかりと振り返り、事実に基づいた正確な報道を心がけるべきではないだろうか。


メディアの方向性に、非常に危険なにおいがしてきている。



(写真は昭和6年9月23日の東京朝日新聞 関東軍などの行動を政府は追認せよとの論調)

posted by yamatonoibuki at 20:39| Comment(0) | マスコミ全般 | 更新情報をチェックする

2017年12月18日

望月イソコ記者のホンネ

同じことを、東京新聞の取材を受けた際にしてあげればいいのではないかな?

取材1時間なら逆取材3時間。
逆取材内容をブログで記事にしてあげると、最高の報復になるかもしれない。


官房長官の記者会見は、企業の決算会見に似ている
――横田さんは、望月さんの官房長官記者会見の質問攻めをどうご覧になりますか?
横田 いや、あれが普通ですよね、記者としては。他の記者に「なぜもっと聞かないの?」と思うことたくさんありますもん。
望月 そう言っていただけると、これからも長官に向かって手を挙げる勇気がわきますね(笑)。
横田 あと、官房長官の記者会見を見ていると、けっこう企業の決算会見などと似ているところがあるんですよ。
望月 決算会見でも、経済部の記者はあまり相手の嫌がることを聞かないんですか?
横田 嫌がることを聞かない某大手経済新聞の担当者が優先的に指されるんですよ。僕がユニクロの決算に出席していたころは、僕が一番に行っても、席が取ってあるんです。それで「最近、ユニクロのファッションがちょっと尖がってきましたが」みたいなことを質問する(笑)。「ほかに聞くことあるやろ!」って。僕は今でもヤマトホールディングスの記者会見にも行きますが、そこでも「ヤマトさんは非常に頑張っておられて、サービス残業代も払われまして」みたいな感じでゴマばかりすっている。僕が「質問、質問、質問」と言いながら手を挙げても、ほとんど当たりません。
望月 とはいえ、気持ちいい質問をしがちな新聞社も、硬軟とりまぜて時には厳しい質問もするんですよね?
横田 しないです。
望月 えー。それはないんですね。
横田 僕が見聞きしている範囲では、ゴマスリ一辺倒です。ゴリゴリゴリゴリ。同じ新聞社でもしっかり仕事ができる人を何人も知っていますが、その経済新聞社で企業担当になると、ゴマをするほど出世できるのでしょうかね。
望月 うーん、マスコミと企業の関係としては不健全ですよね、それは。
ユニクロ潜入・横田増生×東京新聞・望月衣塑子 ジャーナリストの“嫌われる勇気”
ユニクロ潜入・横田増生×東京新聞・望月衣塑子 ジャーナリストの“嫌われる勇気”
記者会見で徹底して嫌われるのは、私たちの共通点ですね
横田 僕がこの前ヤマトの会見に出席したときも、「決算の質問だけにしてください」と釘を刺されるんです。でも、僕が一番聞きたかったのは、未払いのサービス残業代が200億円以上もあるのに、社長一人辞めないってどういうこと? ということ。ふざけんなと。社長も会長も合わせて4人ぐらい辞めろというのが僕の主張なんです。でも、その社長が出てくる会見では僕、絶対に当たりませんから。
望月 記者会見で徹底して嫌われているのは、まさに私たちの共通点ですね(笑)。
横田 嫌われているがゆえに、ヤマトの広報には僕の担当者らしき人がいるんです(笑)。この前の決算会見に僕が姿を現すと、「横田さん、お茶行きましょう」って外に連れ出された。本当は行く気はないんだけれど、付き合いも長いから一緒に行くんです。そうしたら、僕の『ユニクロ潜入一年』の著者インタビューのプリントアウトを見せながら「横田さん、ここで『もう僕はたぶんこういう潜入取材はしない』って語ってますよね。もう潜入取材しないって本当ですか!?」って。
望月 うれしそうな顔で逆取材されたんですね(笑)。
「あ、本音が言えないんだな」
――僕はライターの仕事をしているのですが、インタビューで相手の方を怒らせるのは、記事が載らなくなってしまう可能性があるので、けっこう恐怖なんです。でも、横田さんは平気で取材相手を怒らせますよね。
横田 いや、怒らせるのは望月さんの方がお得意かと(笑)。
望月 そうですね(笑)。でも、私も相手を気持ち良くさせてコメントを取りたいのではなく、相手が聞かれたくないことを聞かなければいけないという気持ちでいます。それから、番記者さんたちは普段、菅さんに情報をもらう分、本当は聞きたいけど聞けないということがあると思います。モリカケ問題があれだけ盛り上がっていても、「問題ない」と言われてしまうとシーンとしているわけですから。日々の関係上、厳しい質問が難しいんだろうなと思います。じゃあ、やっぱり私しかツッコめないなと。たとえ答えを聞けなくても、何度も質問を繰り返していれば、「あ、本音が言えないんだな」ということはわかりますし、伝わりますよね。そういう姿勢が必要だと思っています。
横田 記者は好かれることが目的じゃなく、聞くことが目的なので、相手に好かれても仕方ないんですよ。聞いて好かれるなら好かれても良しだし、嫌われるなら嫌われても仕方がないと思う。聞くことはやっぱり聞くという姿勢でいますから、そうすると煙たがられます。
望月 仕方ないですよね、仕事ですから。本当のことを聞くために、少なくとも隠されている何かに辿り着くために、菅さんに嫌な表情をされるのはしょうがない。たとえばこの間、森友学園の国有地購入「8億円超の値引き」については根拠不十分と、会計検査院がはっきりと回答を出しました。国が3割から7割も過大にゴミの量を積算していたと発表しているのに、その後の会見では「評価によって幅があると報告でも出ております」と菅さんは言うわけです。私が例によって「問題では」と質問しても「問題ない」の繰り返し。こうなると、やっぱり腹が立ってきますよね。しかも、私以外にも朝日新聞の記者も加勢してけっこう質問を重ねていたのにですよ。「それは違うだろーっ」って、誰かが言わないと、相手の言いっぱなしで終わります。
嫌われるようなことを追求しないと「影」の部分は変わらない
横田 ユニクロに関する本って、僕の本(『ユニクロ帝国の光と影』)の前に10冊以上出ているんですよ。でも、ほとんど全部ゴリゴリゴリ(ゴマスリのポーズをしながら)という本ばかり。それはそれでいいんだけれども、それだけっていうのはどうなの? 僕の本も批判だけしたいわけではないんですよ。タイトルに「光と影」と書いてあるとおり、ユニクロの良い部分もいっぱい書いてある。表紙で柳井さんの顔は赤く塗っちゃったけど(笑)。そのせいなのか、労働問題のところだけを取り上げられて訴えられたんです。しかし、嫌われるようなことを追求していかないと「影」の部分は何も変わらない。政治も経済も、ジャーナリストは嫌われるくらいがちょうどいいはずなんですけどね。
望月 同感です。嫌われて結構。それが記者の本分だと思います。
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2017年11月14日

保守系まとめサイトはなぜ「鈴木信行と立花孝志」の当選を拡散しないのか?

マスコミは、葛飾区議選における、鈴木信行と立花孝志の当選を報道しない。
理由は、マスコミが在日朝鮮人の手先であるからだ。


そこで、まとめサイトを読むことになるのだが、
「まとめサイト  鈴木信行」で検索したが大したものはヒットしない。

保守速報 なし
政経Ch なし
News U.S  なし
大鑑巨砲主義 なし

正義の見方 
【悲報】葛飾区議会選挙 都民ファーストの会、5人中4人落選の惨敗 元新風や反NHK党ですら当選する状況の中
http://www.honmotakeshi.com/archives/52432684.html


情報速報ドットコム
NHK批判の立花孝志氏が当選確実に!右翼の鈴木信行氏も!元在特会会長が祝福!葛飾区議選
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-18973.html

保守を名乗るまとめサイトが扱わず、左翼系の情報速報ドットコムが扱っている。


こんなことでいいのであろうか?
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